勝手アプリ(読み)カッテアプリ

デジタル大辞泉 「勝手アプリ」の意味・読み・例文・類語

かって‐アプリ【勝手アプリ】

携帯電話スマートホン向けアプリケーションソフトうち、一般ユーザーが独自に作成・公開するソフトのこと。通信事業者などがコンテンツ配信サービスを通じて提供する正規のソフトに対していう。選別規制の行われる通信事業者のサービスを介さず、勝手に公開していることからの名。一般アプリ。非公式アプリ野良アプリ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む