国内線(読み)コクナイセン

精選版 日本国語大辞典 「国内線」の意味・読み・例文・類語

こくない‐せん【国内線】

  1. 〘 名詞 〙 一国内の各地点を結ぶ航空路線。
    1. [初出の実例]「世界各国の航空機はもとより、国内線だけでも」(出典:カラー・テレビの旋風(1956)〈室谷邦夷〉カラー・テレビの旋風)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む