国内線(読み)コクナイセン

精選版 日本国語大辞典 「国内線」の意味・読み・例文・類語

こくない‐せん【国内線】

  1. 〘 名詞 〙 一国内の各地点を結ぶ航空路線。
    1. [初出の実例]「世界各国の航空機はもとより、国内線だけでも」(出典:カラー・テレビの旋風(1956)〈室谷邦夷〉カラー・テレビの旋風)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む