屋久島石南花(読み)ヤクシマシャクナゲ

動植物名よみかた辞典 普及版 「屋久島石南花」の解説

屋久島石南花 (ヤクシマシャクナゲ)

学名:Rhododendron degronianum subsp.yakushimanum
植物。ツツジ科の常緑低木,高山植物

屋久島石楠花 (ヤクシマシャクナゲ)

学名:Rhododendron degronianum subsp.yakushimanum
植物。ツツジ科の常緑低木,高山植物

出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報

世界大百科事典(旧版)内の屋久島石南花の言及

【シャクナゲ(石南花)】より

…花は一般に紅紫色である。ヤクシマシャクナゲのように丈が1.5mほどにしかならないものもあるが,多くは5~7mほどになる小高木で,葉にはふけ状毛と枝状毛とが生える。ホンシャクナゲは地域によって多くの変異が起こっている。…

※「屋久島石南花」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む