普及版 字通 「応挙」の読み・字形・画数・意味 【応挙】おうきよ 科挙の試に応ずる。唐・白居易〔自ら勧む〕詩 ふ昔、羈(旅先で貧し)にして擧に應ずるの年 衣をぎ酒を典(か)ふ、曲江の邊(ほとり)字通「応」の項目を見る。 出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報 Sponsored by
デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「応挙」の解説 応挙 おうきょ ⇒円山応挙(まるやま-おうきょ) 出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例 Sponsored by
日本大百科全書(ニッポニカ) 「応挙」の意味・わかりやすい解説 応挙おうきょ →円山応挙 出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例 Sponsored by