精選版 日本国語大辞典 「沢登」の意味・読み・例文・類語
さわ‐のぼりさは‥【沢登】
- 〘 名詞 〙 登山で、道のない沢を登ること。
- [初出の実例]「黒部峡谷とか遠山川西沢とか、困難な沢登りのコースは」(出典:山への誘い(1957)〈黒田初子〉一)
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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