改訂新版 世界大百科事典 「湯ノ小屋」の意味・わかりやすい解説
湯ノ小屋[温泉] (ゆのこや)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…東側の鳩待(はとまち)峠と尾瀬ヶ原南端の山ノ鼻小屋から登山路がある。西麓には楢俣(ならまた)ダム(1955完成)によって利根川をせき止めてつくられた洞元湖や湯ノ小屋温泉(単純泉,40~85℃)がある。【徳久 球雄】。…
※「湯ノ小屋」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...