超勤手当(読み)チョウキンテアテ

精選版 日本国語大辞典 「超勤手当」の意味・読み・例文・類語

ちょうきん‐てあてテウキン‥【超勤手当】

  1. 〘 名詞 〙ちょうかきんむてあて(超過勤務手当)」の略。
    1. [初出の実例]「現代とちがい、超勤手当など一銭も出なかった時代」(出典:塩狩峠(1968)〈三浦綾子〉あとがき)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む