重点主義(読み)ジュウテンシュギ

デジタル大辞泉 「重点主義」の意味・読み・例文・類語

じゅうてん‐しゅぎ〔ヂユウテン‐〕【重点主義】

特に重要なところに、集中的に力を注ぐ考え方ややり方。「重点主義の受験勉強」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「重点主義」の意味・読み・例文・類語

じゅうてん‐しゅぎヂュウテン‥【重点主義】

  1. 〘 名詞 〙 特に重要な部分や事柄だけに、努力や資材を集中する主義。重要だと思われることから処理していく立場。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む