重爆(読み)ジュウバク

精選版 日本国語大辞典 「重爆」の意味・読み・例文・類語

じゅう‐ばくヂュウ‥【重爆】

  1. 〘 名詞 〙じゅうばくげきき(重爆撃機)」の略。
    1. [初出の実例]「せめてB29のような重爆が一機でもあったら」(出典:新能率生活(1945)〈上野陽一〉品物のヨサ━質の問題)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む