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《逆戻り》 ぎゃくもどり

世界大百科事典内の《逆戻り》の言及

【バンブラー】より

…一時スパイの嫌疑をかけられ,捕らえられていたが,この間に劇作を始めた。帰国後,社交界の乱れた男女関係を描いた《逆戻り》(1696初演)によって人気を得る。続いて《挑発された妻》(1697),《共謀》(1705)などの喜劇を発表し,王政復古期に始まるイギリス風習喜劇の代表作家の一人となる。…

※「《逆戻り》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

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