ア・カ・しつけうば

普及版 字通 「ア・カ・しつけうば」の読み・字形・画数・意味


8画

[字音] ア・カ
[字訓] しつけうば

[説文解字]

[字形] 形声
声符は可(か)。kの音が脱落する例が多い。〔説文十二下に「女師なり」とあり、「杜林に、を女に加ふるなり」と、加の字義を説く。ほとんど文献にみえない字である。また姆(ぼ)ともいう。文献には多く姆を用いる。

[訓義]
1. しつけうば。

[熟語]

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む