アフトンガリキ(その他表記)Ahu Tongariki

デジタル大辞泉 「アフトンガリキ」の意味・読み・例文・類語

アフ‐トンガリキ(Ahu Tongariki)

南太平洋東部、チリ領のイースター島東部にある遺跡アフとよばれる長方形をした石造の構築物であり、同島で最も大きい。1960年のチリ沖大地震により破壊されたが、日本企業の資金援助とクレーン提供により再建。15体のモアイ像が立つ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む