日本歴史地名大系 「アブラ」の解説
アブラ
あぶら
漢字表記地名「虻羅」のもととなった地名。コタン名。元禄郷帳に「あふら」、天保郷帳には「セタナイ持場」のうち「アブラ」とみえ、当地一帯は近代に入り
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
漢字表記地名「虻羅」のもととなった地名。コタン名。元禄郷帳に「あふら」、天保郷帳には「セタナイ持場」のうち「アブラ」とみえ、当地一帯は近代に入り
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[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...