アルゼンチン代表

共同通信ニュース用語解説 「アルゼンチン代表」の解説

アルゼンチン代表

同国サッカー協会は1893年設立で、1912年にFIFA加盟。W杯は30年の第1回大会から出場。自国開催の78年大会は決勝オランダを下して初制覇した。86年大会も制し、マラドーナの「神の手」や5人抜きが生まれた準々決勝のイングランド戦は今も語り草だ。2014年大会は準優勝。FIFAランキング3位。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む