デジタル大辞泉 「アンネンポルカ」の意味・読み・例文・類語
アンネンポルカ(〈ドイツ〉Annen-Polka)
ヨハン=シュトラウス1世の管弦楽によるポルカ。正式名称は「お好みアンネンポルカ」。1842年作曲。アンナの名をもつすべての女性を称えるため、オーストリア皇帝フェルディナント1世の皇后マリア=アンナの聖名祝日に演奏された。
ヨハン=シュトラウス2世の管弦楽によるポルカ。1852年作曲。同年の聖アンナ祭のための作品。
ヨハン=シュトラウス1世の管弦楽によるポルカ。正式名称は「お好みアンネンポルカ」。1842年作曲。アンナの名をもつすべての女性を称えるため、オーストリア皇帝フェルディナント1世の皇后マリア=アンナの聖名祝日に演奏された。
ヨハン=シュトラウス2世の管弦楽によるポルカ。1852年作曲。同年の聖アンナ祭のための作品。
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...