いすゞ自動車関連遺産(読み)いすずじどうしゃかんれんいさん

事典 日本の地域遺産 「いすゞ自動車関連遺産」の解説

いすゞ自動車(株)関連遺産

(東京都江東区;神奈川県藤沢市)
近代化産業遺産指定の地域遺産(3.トラックにはじまり大衆車量産の基礎を築くに至った自動車産業の歩みを物語る近代化産業遺産群)。
構成いすゞ自動車(株)所蔵の国産車(東京都江東区);ウーズレーCP型トラック(IHIものづくり館に展示)(東京都江東区);スミダM型バス(神奈川県藤沢市);戦前のバス・トラック用エンジン(計4基)(神奈川県藤沢市)

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む