改訂新版 世界大百科事典 「インド誌」の意味・わかりやすい解説
インド誌 (インドし)
Indica
Indikē
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…彼の旺盛な知的好奇心と鋭い批判的精神とは,中世を通じて並ぶ者がない。180にも及ぶ著作の中で,インドの宗教,科学,習俗を語った《インド誌》は,貴重な歴史的記録である。天文学的百科全書《マスウード典範》は,医学におけるイブン・シーナーの《医学典範》と同様に,天文学における基準的書物である。…
※「インド誌」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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