うてい

普及版 字通 「うてい」の読み・字形・画数・意味

【烏】うてい

烏がなく。唐・李賀〔貴公子夜闌曲〕詩 (でうでう)たり、沈水(沈香)の 烏はく、夜闌(たけなは)の景

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【帝】うてい

祀。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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