うてい

普及版 字通 「うてい」の読み・字形・画数・意味

【烏】うてい

烏がなく。唐・李賀〔貴公子夜闌曲〕詩 (でうでう)たり、沈水沈香)の 烏はく、夜闌(たけなは)の景

字通「烏」の項目を見る


帝】うてい

祀。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む