山川 世界史小辞典 改訂新版 「エスペラント運動」の解説
エスペラント運動(エスペラントうんどう)
Esperanto
19世紀末,ポーランドのザメンホフが考案した国際共通語エスペラントを普及しようとする運動。特定の言語の国際的優位の廃止をとおして,文化の国際的交流と,平和の確立を図ろうとする。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...