エッタール修道院(読み)エッタールシュウドウイン

デジタル大辞泉 「エッタール修道院」の意味・読み・例文・類語

エッタール‐しゅうどういん〔‐シウダウヰン〕【エッタール修道院】

Kloster Ettal》ドイツ南部、バイエルン州の村、オーバーアマーガウ近郊にある修道院。神聖ローマ皇帝ルートウィヒ4世(バイエルン人王)により、1330年に建造。18世紀にバロック様式に改築内部丸天井ロココ様式のスタッコ装飾家、ヨゼフ=シュムッツァーが制作した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む