オガン(読み)おがん

ダイビング用語集 「オガン」の解説

オガン

沖縄西表島からボートで約1時間離れた絶海に浮かぶ岩山無人島、仲ノ神島(なかのかみしま)の愛称。切り立った岩盤が作る高層ビルのようなダイナミック地形とそこにまわってくるイソマグロ大群などの大型魚の多さで、沖縄を代表するあこがれのブランドとなっている。

出典 ダイビング情報ポータルサイト『ダイブネット』ダイビング用語集について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む