オットーマイヤー(その他表記)Otto Mayer

20世紀西洋人名事典 「オットーマイヤー」の解説

オットー マイヤー
Otto Mayer


1846 - 1924
ドイツ行政法学者。
ライプツィヒ大学教授。
ドイツの行政法学者で、ライプツィヒ大学教授としても活躍。我国の行政法学の発展にも多大な影響を与え、著書に「フランス行政法理論」(1886年)や「ドイツ行政法論」(初版1895〜96年、三版1924年)等がある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む