事典 日本の地域遺産 の解説
オートテラーターミナルAT-20P
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
OKIは1977(昭和52)年4オンラインキャッシュディスペンサ(CD)と自動預金機(AD)を組み合わせた現金自動預払機(ATM)第1号としてAT-20Pを商品化した。日本の本格的なATM時代の幕開けを担った製品
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...