事典 日本の地域遺産 の解説
オートテラーターミナルAT-20P
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
OKIは1977(昭和52)年4オンラインキャッシュディスペンサ(CD)と自動預金機(AD)を組み合わせた現金自動預払機(ATM)第1号としてAT-20Pを商品化した。日本の本格的なATM時代の幕開けを担った製品
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...