オーラビク国立公園(読み)オーラビクコクリツコウエン

デジタル大辞泉 「オーラビク国立公園」の意味・読み・例文・類語

オーラビク‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【オーラビク国立公園】

Aulavik National Parkカナダ、ノースウエスト準州のバンクス島にある国立公園北西航路の北西端、マクルアー海峡に面する。世界最大規模のジャコウウシの生息地として知られる。先住民ドーセット文化遺跡が数多く見つかっている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む