普及版 字通 「カイ・さえぎる」の読み・字形・画数・意味

7画
[字訓] さえぎる
[説文解字]

[字形] 会意
夂(ち)+
(かい)。夂は足。
は逆木の類で、これをうちこんで人の進入を遮る意。〔説文〕五下に「
を相ひ
るなり」という。〔説文〕は
(害)七下をも
に従う形声の字と解するが、金文の字形は
に従う形ではない。[訓義]
1. さえぎる。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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