かいせき

普及版 字通 「かいせき」の読み・字形・画数・意味

迹】かい(くわい)せき

世に出ずかくれる。〔高僧伝、五、竺道壱〕少(わか)くして出家し、貞正にして學業り。而れども迹隱智、人能く知るもの(な)し。之れと久しく處(を)り、方(はじ)めて其の出なるを悟る。

字通」の項目を見る


席】かいせき

かや

字通「」の項目を見る


積】かいせき

聚。

字通「」の項目を見る


席】かいせき

草席

字通「」の項目を見る


【海】かいせき

ひがた。

字通「海」の項目を見る


【懐】かいせき

悲しむ。

字通「懐」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む