普及版 字通 「カク・ワク・わめく」の読み・字形・画数・意味

17画
[字訓] わめく
[字形] 形声
声符は
(かく)。感動詞に用い、大きな声を発すること。擬声語。また大笑するさまにもいう。[訓義]
1. ああ、おどろきの声。
2. わめく、さけぶ、大声をあげる。
3. わらう、大笑する。
[熟語]

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咋▶・
嘖▶・
責▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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