事典 日本の地域遺産 「カブ号F型」の解説
カブ号F型(ホンダ自転車用補助エンジン)
「機械遺産」指定の地域遺産〔第14号〕。
1952(昭和27)年に発売された自転車用補助エンジン。自転車後輪アクスルシャフト部に配置され、ドライブチェーンにより後輪を駆動する。大量生産の工業製品としての二輪車市場を大きく拡大するきっかけとなった歴史的機械
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新