ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「カメラリスムス」の意味・わかりやすい解説
カメラリスムス
Kameralismus; Kameralistik
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官房学,国庫主義とも呼ばれる。17~18世紀ドイツ諸領邦の官僚たちが国家経営の指針とした行財政学の総称。三十年戦争後の国家財政の建て直しを図るもので,重商主義のドイツ的形態である。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
→官房学派
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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