カールスクローナ軍港(読み)カールスクローナグンコウ

デジタル大辞泉 「カールスクローナ軍港」の意味・読み・例文・類語

カールスクローナ‐ぐんこう〔‐グンカウ〕【カールスクローナ軍港】

Naval Port of Karlskronaスウェーデン南部の都市カールスクローナにある海軍港。17世紀半ばにバルト海沿岸の支配を確立したスウェーデンが、ヨーロッパ列強に対抗するために建設したもの。1998年、世界遺産文化遺産)に登録された。カールスクルーナ軍港。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む