法則の辞典 「ガウスの一様重力定数」の解説
ガウスの一様重力定数【Gauss' universal gravity constant】

となるので,右辺に観測値を代入することで k が求められる.ガウスが求めた値は0.01720209895であったが,今日の正確な値を用いると多少ずれてくる.そのために1964年の国際天文連合総会で,k の値は上のものを用いることに定められた.

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...