法則の辞典 「ガウスの一様重力定数」の解説
ガウスの一様重力定数【Gauss' universal gravity constant】

となるので,右辺に観測値を代入することで k が求められる.ガウスが求めた値は0.01720209895であったが,今日の正確な値を用いると多少ずれてくる.そのために1964年の国際天文連合総会で,k の値は上のものを用いることに定められた.

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...