きゆうしゆ

普及版 字通 「きゆうしゆ」の読み・字形・画数・意味

鬚】きゆう(きう)しゆ

巻鬚。宋・陸游〔大雪歌〕詩 鬚の豪客白の裘 夜來睡眠す、寶釵樓 五未だ醒めず、已に馬に上り 冲、却つて作(な)す、南山の游

字通」の項目を見る


取】きゆうしゆ

水。

字通「」の項目を見る


須】きゆうしゆ

鬚。

字通「」の項目を見る


【灸】きゆうしゆ

もぐさ。

字通「灸」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む