きようげん

普及版 字通 「きようげん」の読み・字形・画数・意味

【姜】きよう(きやう)げん

(ていこく)の妃。后稷(こうしょく)を生んだと伝えられる神話中の后妃。〔詩、大雅生民〕厥(そ)の初めて民を生めるは 時(こ)れ維(こ)れ姜

字通「姜」の項目を見る


言】きようげん

こじつけて言う。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む