きよろ

普及版 字通 「きよろ」の読み・字形・画数・意味

【廬】きよろ

はたご。旅館。宋・軾〔李杞寺丞前に和せらる。復(ま)た元韻を用ひて之れに答ふ〕詩 人生何か、廬に非ざらん 故山、鶴は怨み、秋猿はならん

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【盧】きよろ

飯器。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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