ギットハブ

共同通信ニュース用語解説 「ギットハブ」の解説

ギットハブ

インターネットサイト「GitHub」(ギットハブ) ソフトウエア開発者がプログラムを保存、公開できるインターネット上の共有サービス。複数の人による開発がしやすいほか多くの人の目に触れることで問題点も明らかになる。感染状況を分析する東京都の「新型コロナウイルス感染症対策サイト」のプログラムも公開されており、誰でも修正を提案できるようになっている。同種サービスの中では最も利用者が多く、米マイクロソフト傘下の企業が運営する。

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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

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