精選版 日本国語大辞典 「くき」の意味・読み・例文・類語
く‐き
- 〘 名詞 〙 きのこ「ちょれいまいたけ(猪苓舞茸)」の古名。〔本草和名(918頃)〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…コイ目コイ科の淡水魚(イラスト)。ハヤ,ホンバヤ(東京都),クキ(群馬県),アイソ(栃木県。とくに産卵期),イダ(九州),ジャコ,ハイジャコ(岩手県),ザコ(新潟県),オオガイ,オオゲエ(宮城県。…
※「くき」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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