事典 日本の地域遺産 「クラウス15号機関車」の解説
クラウス15号機関車
「鉄道記念物」指定の地域遺産。
1889(明治22)年ドイツ・ミュンヘン市のクラウス機関車製造所で製造され、九州鉄道に輸入された。現存する小型蒸気機関車の中ではもっとも古いもの。1970(昭和45)年沼田町指定文化財となっている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...