グランドトライン(読み)ぐらんどとらいん(その他表記)Grand Trine

占い用語集 「グランドトライン」の解説

グランドトライン

120度のアスペクト三角形を形成すること。三つ天体は同じエレメント(火、地、風、水)に属することが多く、火のグランドトライン、地のグランドトライン、風のグランドトライン、地のグランドトラインに分類され、それ以外は混合グランドトラインとされる。大変ラッキーに捉えられているが、無意識に使われてしまいがちなので、最近ではオポジションの天体を含んだ「カイト」などが理想とされる。

出典 占い学校 アカデメイア・カレッジ占い用語集について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む