けいえん

普及版 字通 「けいえん」の読み・字形・画数・意味

【瓊】けいえん

美しい宴席。唐・李白〔春夜桃李園に宴するの序〕瓊を開きて以てに坐し、觴(うしやう)を飛ばしてふ。

字通「瓊」の項目を見る


【稽】けいえん

する。

字通「稽」の項目を見る


】けいえん

香草の園。

字通「」の項目を見る


援】けいえん

援ける。

字通「」の項目を見る


【経】けいえん

天子親講。

字通「経」の項目を見る


【閨】けいえん

美女

字通「閨」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む