けいえん

普及版 字通 「けいえん」の読み・字形・画数・意味

【瓊】けいえん

美しい宴席。唐・李白〔春夜桃李園に宴するの序〕瓊を開きて以てに坐し、觴(うしやう)を飛ばしてふ。

字通「瓊」の項目を見る


【稽】けいえん

する。

字通「稽」の項目を見る


】けいえん

香草の園。

字通「」の項目を見る


援】けいえん

援ける。

字通「」の項目を見る


【経】けいえん

天子親講。

字通「経」の項目を見る


【閨】けいえん

美女

字通「閨」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む