けいしゆう

普及版 字通 「けいしゆう」の読み・字形・画数・意味

周】けいしゆう(しう)

つばめ。また、ほととぎす。〔禽経注〕爾に曰く、甌越(おうえつ)のに、怨鳥と曰ふ。夜きて旦にし、血、木を漬(ひた)す。そ鳴くに皆北するなり。

字通」の項目を見る


囚】けいしゆう(しう)

囚人。漢・張衡〔四愁詩、序〕衡、下車して威嚴を治め、~(がうけふ)客、悉(ことごと)く惶懼(くわうく)して、れてを出で、郡中大いに治まり、爭息(や)み、獄に囚無し。

字通「」の項目を見る


】けいしゆう

省。

字通「」の項目を見る


舟】けいしゆう

舟をつなぐ。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む