普及版 字通 「ケイ・せみ」の読み・字形・画数・意味

18画
[字訓] せみ
[説文解字]

[字形] 形声
声符は惠(恵)(けい)。〔説文新附〕十三上に「
は
蛄、
なり」とみえる。[訓義]
1. せみ、つくつくぼうし。
2. けら。
[古辞書の訓]
〔新
字鏡〕
蛄 介良(けら)〔
立〕
介良(けら)〔字鏡集〕
ヨナムシ・ケラ[熟語]
蛄▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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