岩石学辞典 「ケェルネ岩」の解説 ケェルネ岩 石英安山岩の組成をもつ非顕晶質の岩石である.石基はガラス質で長石の斑晶と多量の凝灰岩に類似した物質を包有しており,衝撃岩(impactite)とされている[Svensson : 1968].フィンランド,ラッパジェルヴィ(Lappajaervi)湖のケェルネ(Kärnä)島に産する. 出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報 訪問看護ステーションの看護師 合同会社Rural Care 長崎県 新上五島町 月給24万円~35万円 正社員 福祉センター看護師パート/オープニングスタッフ/定時退社・家庭との両立/未経験OK/シフト制 あわだ総合福祉センター 石川県 金沢市 時給1,700円 アルバイト・パート Sponserd by