ケップ(その他表記)Kep

デジタル大辞泉 「ケップ」の意味・読み・例文・類語

ケップ(Kep)

カンボジア南部の都市カンポットの南東約25キロメートル、タイランド湾に面し、ベトナム国境に近い。フランス植民地時代に海岸保養地として知られ、1960年代につくられたシアヌーク前国王の離宮があるほか西洋風の街並みが残る。近年観光開発が進められている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む