普及版 字通 「ケン・ほおぼね」の読み・字形・画数・意味

27画
[字訓] ほおぼね
[字形] 形声
声符は
(かん)。頰骨をいう。〔北斉書、神武紀〕に「長頸高
」とあり、その異相をいう。[訓義]
1. ほおぼね。
2. 字はまた権に作る。
[古辞書の訓]
〔名義抄〕
ツラホネ[熟語]
骨▶[下接語]
頰
・高
・承
・双
・面
・両
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新