げきぜつ

普及版 字通 「げきぜつ」の読み・字形・画数・意味

【舌】げきぜつ

もずのさわがしい鳴き声。〔孟子、文公上〕今や、南蠻舌の人(南方の、神農の言をなす者、許行をさす)、先王のを非(そし)る。子(し)(宋の陳相)、子の師に倍(そむ)きて之れに學ぶ。~子、是れを之れ學ぶは、亦た善く變ぜずと爲す。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む