コネクテッドカー

共同通信ニュース用語解説 「コネクテッドカー」の解説

コネクテッドカー

通信端末でインターネットに接続し、外部と情報をやりとりする車。「つながる車」とも呼ばれる。車の不具合を自動で通報したり、事故などの道路情報を車同士で共有したりする。自動運転や電動化などと並び「CASE(ケース)」と総称される次世代技術一つ。今後の競争力を左右するため、各社開発に力を入れている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む