コロナワクチン3回目接種

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コロナワクチン3回目接種

新型コロナウイルスワクチンの3回目接種 新型コロナワクチンの3回目接種では、2回目から原則8カ月以上を空けるとした方針厚生労働省が昨年11月に決定した。だがオミクロン株拡大を受け、12月に医療従事者や高齢者施設の入所者らの間隔を6カ月に、その他の高齢者は7カ月に短縮することを発表。さらに今年1月に入り、3月以降は全ての高齢者を6カ月に、一般の人も7カ月とすることを決めた。前倒しが進んだ一方、相次ぐ計画の変更で、接種券の発行など実務を担う自治体側は対応に追われている。

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