コンソルティウム・クラシクム

デジタル大辞泉プラス の解説

コンソルティウム・クラシクム

ドイツの室内合奏団。1966年にクラリネット奏者・音楽学者ディーター・クレッカーを中心結成。18世紀から19世紀にかけての演奏機会が少ない忘れられた作品の演奏で知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む