コントラバスを弾く(読み)コントラバスヲヒク

デジタル大辞泉 「コントラバスを弾く」の意味・読み・例文・類語

コントラバスをひく【コントラバスを弾く】

東郷青児による油絵。大正4年(1915)の作品。コントラバス奏者と楽器を無数の分割線で表現したもので、キュビスムの影響を感じさせる作品。東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む