百科事典マイペディア 「コンビチュニー」の意味・わかりやすい解説
コンビチュニー
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旧東ドイツの指揮者。北モラビアのフルネク生まれ。バイオリンおよびビオラ奏者として活動したのち指揮に転じ、シュトゥットガルト歌劇場を振り出しにドイツ各地の歌劇場の音楽総監督を務めた。1949年ライプツィヒ・ゲバントハウス管弦楽団常任指揮者に就任、死去するまでそのポストにおり、あわせてドレスデン国立歌劇場、ベルリン国立歌劇場でも活躍、東ドイツの代表的な指揮者として名をあげた。じみな芸風ながら独特の重厚さがあり、ドイツの伝統を受け継いだ指揮者の一人。61年(昭和36)にライプツィヒ・ゲバントハウス管弦楽団と来日。
[岩井宏之]
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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